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投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-09-04 09:46:33 (866 ヒット)

ブレグマンによれば、瞑想は「衝動に抗う能力」を高め、数々のメリットをもたらすという。瞑想という言葉や習慣に何らかの抵抗を感じる人は、それをストレッチや散歩のような手軽な行為として考えてはどうだろう。


 今朝、私はいつものように床の上にクッションを置き、あぐらをかくと、両手をひざに乗せて目を閉じた。そのまま20分間何もせず、ただ呼吸を続けた。

 瞑想で1番難しいのは、瞑想する時間を見つけることだ、とよく言われる。そのとおりだろう。いまどき、「何もしない時間」が持てる人間がどこにいるだろう? 瞑想を正当化するのは簡単ではない。

 瞑想には数々の利点がある。リフレッシュできる、いまこの瞬間に意識を集中できる、賢く穏やかになれる、情報やコミュニケーションに振り回される毎日に立ち向かう助けになる、などが挙げられる。あるいは、あなたが探しているのは、瞑想に時間を使うことを正当化できるビジネス上の利点だろうか。ならばこれはどうだろう――瞑想は生産性を高める。


感想:
「瞑想」の効果については、言うまでもありませんが、自分が今行っている「呼吸」に意識を集中させることよって、いろんな欲求に立ち向かう力を養うことができます。たった5分の瞑想でも十分に効果を得ることができますが、筆者も行っているように、最も難しいことは、「瞑想をする時間を見つけ出す」ということなんですね。忙しい現代人にとって、「この5分」をつくることが何よりも難しい。ただこのわずか5分の積み重ねて、その後の人生が一変するということに気づくことが大きな発見なんでしょうね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www.dhbr.net/articles/-/2071


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-08-31 11:08:13 (932 ヒット)

朝起きて机に座って食事を取り、車や電車でシートに座って移動、会社や学校ではイスに座って仕事や勉強を行う……こんな風に1日の大半の時間をイスに座った状態で過ごしている人も多いはずですが、1日6時間以上座っていると死の危険が40%も増大したり精子の数が減少したりとイスに長時間座ったままでいるのは人体にとって大きなリスクとなります。そんな座りっぱなしの危険性と解決策をポップなアニメで紹介してくれるのが「Office Posture Matters」です。


感想:
私もPC作業がメインの為、座って過ごす時間が長く、大変気になる内容です。1日6時間は優に超えています。基本的なことですが参考になるアドバイスがいくつか掲載されています。「立ってPC仕事をする」というのは真剣に考えて見ようかと思います(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://gigazine.net/news/20130830-office-posture-matters/


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-08-27 10:34:48 (835 ヒット)

「夜遅くに食べると太る」というのは、昔からをよく言われていることだ。夜遅い時間に食事をすると、昼食から時間が空(す)きすぎて余計に空腹を感じ、ドカ食いの危険性がある。また、夜遅くだと大量に食べなくても、なぜかどんどん体重が増加してしまうことが多い。さらに、夜遅くに食べると朝おなかが空かないので、朝食を抜くことにも。

太るピークは22時〜午前2時

炭水化物(糖質)と脂質は、身体を動かすのに必要なエネルギー源。しかし、夜遅くに食べると、大抵あとは寝るだけだ。ご飯やパンなどの炭水化物、揚げ物や脂肪分の多い肉など油っぽいモノを食べると、エネルギーとして消費されず、脂肪として体内にため込まれる。結果、体重が増えてしまう。

注目したいのが、人間の遺伝子に結合している「BMAL1(ビーマルワン)」というタンパク質。これには、脂肪をため込むための酵素を増やす働きがある。つまり、「脂肪を蓄積せよ!」という司令塔の役割を担っている。しかも、体内リズムと密接な関係があり、時間帯によって増減。昼に少なく、夜に増えるという特性がある。


感想:
お肌のゴールデンタイムと呼ばれる22時〜2時のあいだ。この時間帯は睡眠をとるようにいわれていますが、脂肪の蓄積に関しても重要な時間帯になっているのですね。この時間帯入る前に夕食で摂ったものが消化吸収されているのがベストですね。夕食はなるべく早めに、どうしても遅くなりそうな場合は、夕方に軽く摂って遅い時間は控えめにするというのがいいですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://news.mynavi.jp/news/2013/08/26/003/index.html


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-08-21 09:25:15 (868 ヒット)

汗だくになる真夏はやせやすいと思いがちだが、そうとも限らない。夏は脂肪を燃やして熱を作る必要がなく、自然に体が消費するカロリーである基礎代謝が下がる。加えて「食べやすいから」と食生活が麺類などに偏り、冷えたジュースなどをたくさん飲むと、肥満を招きやすい。「夏は太りやすい」と認識し、食生活から見直してみてはどうだろうか。

 炎天下に外出したので、食欲が湧きにくい。食事はのどごしがよく、あっさりしたそうめんにしよう。キンキンに冷えたスポーツ飲料を飲めば熱中症予防になる。夜は冷たいビールがよい――。

■基礎代謝、冬より1割少なく

 こんな食生活を送っている人がいるかもしれないが、そこには肥満の危険が潜んでいる。そうめん2束を1人分として食べると、300キロカロリーを超える。2人前を食べ、おかずを加えると、1食で1000キロカロリーを超えることも。そうめんの多くは製造過程で油が使われており、「あっさり」のつもりが思わぬ高カロリーになりかねない。


感想:非常にわかりやすい解説ですね。夏は冬に比べて代謝が下がる傾向にあり、結果として太ってしまうんですね。夏はどうしてもそうめんなどの麺類に走りがちですが、インスリンの過剰分泌を考えると、少し控えめにして、サラダなどを一緒に、そして食べる順序まで気にして食べるようにすべきですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www.nikkei.com/article/DGXDZO58620520X10C13A8MZ4002/


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-08-20 10:50:12 (872 ヒット)

そもそも6つの栄養素「6大栄養素」とは

たんぱく質、炭水化物、脂質、ビタミン、ミネラル、食物繊維をまとめて6大栄養素と呼ばれている。これらをバランスよく摂取することが、健康の源である。


感想:フィトケミカルが体に良いと言われています。ここで言う「身体に良くない」とは、身体を老化させる、すなわち「身体をサビさせる」ということです。フィトケミカルは身体をさびにくくするのに効果を発揮いたします。厳しい自然界にさらされっぱなしの植物の持つ、強い「抗酸化作用」を人間の体内で利用するという事ですね(管理人)

この記事に関する詳細リンクは↓
http://matome.naver.jp/odai/2137499846274208801?&page=1


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