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投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-26 08:43:25 (404 ヒット)

整体師の大山奏です。身体を引き締めるには、基礎代謝を上げることが欠かせません。体幹トレーニングは身体の中の筋肉を強化することにより、基礎代謝と脂肪燃焼をアップさせるのに適しています。今回は、腹筋と背筋の体幹を同時に鍛えるトレーニングを紹介します。

まずは、四つんばいなった状態からスタートします。右手と左足、左手と右足とクロスするように手足を交互に上げていきます。
手・足・胴体の高さがバラバラなのはNG

ポイントは足と手を上げる高さです。手・足・胴体が一直線になるように注意してください。一直線になるまで上げきれていない、また、足と手が上がりすぎて背中がそっているという状態では効果がありません。


感想:
腹筋と背筋を鍛えることは腰痛予防にもなります。このトレーニングはこの二つを同時に鍛えられるのがいいですね。別々に鍛える様利同時に鍛えたほうが体幹を鍛えているという感じがよりしますね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://s.news.mynavi.jp/news/2013/06/25/075/index.html


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-24 09:05:38 (366 ヒット)

■ はじめに

ストレスフルな生活が続いているときは、身体だけでなく心も疲れているもの。上手にリラックスさせて、心の疲れを癒していきましょう。今回は筆者が実践している心のリラックス方法を紹介します。

■ 心のリラックスとは?

心が疲れてくると、イライラしたりマイナス思考になったりして、なかなか建設的な考えをすることができません。そんなときは何も考えずにただ、ぼーっとするのがいいでしょう。問題や悩みから心を解放して、休ませましょう。身体に休息が必要なように、心にも休息が必要です。


感想:
特別の事ではないが、このように順序立てて、意識をあることに集中させていくことによってだんだんと心をコントロールしていくんですね。無意識に湧き上がるストレスや不安感を、意識を使って和らげていく。これを意識的にストレスや不安感に注目して抑えつけようとしても逆効果で、身体のほうに意識を向けることが大切なんですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://news.livedoor.com/article/detail/7792782/


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-22 09:07:57 (277 ヒット)

3年前の出来事です。当時、私は姿勢をよくしようとして、雑誌で読んだ「ある動作」を30秒ほど、毎日3〜4回繰り返していました。1カ月くらい経った頃でしょうか。私は体の異変に気づきました。何とズボンのウエストがユルユルになっているではありませんか!

思いも寄らない体の変化にあぜんとしつつ、すぐさま雑誌を読み返し、何がわが身に起こったのか理解できました。私がやっていた「ある動作」とは、姿勢をよくするものではなく、腹だけやせる方法だったのです。

ということで、今回は「腹だけやせる方法」をご紹介します。食事制限もキツい運動も必要ありません。簡単で効果抜群。夏に向けてぜひ取り組んでいただきたい“頑張らない”アンチエイジングです。


感想:
これはやってみる価値がありそうですね。ロングブレスダイエットと似たようなアプローチですが、もっと簡単ですね。ただ30秒息を止めるだけでも結構効いている感があります(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://toyokeizai.net/articles/-/14433


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-22 08:59:13 (329 ヒット)

毎日の睡眠、その無意識の時間には「太らない」を導く
いくつもの要素が“眠って”いた。

好評発売中のNumber Do『太らない生活 2013〜健康と軽い体を
手に入れよう〜』では、「生活習慣の見直し」に着目してダイエットを考察。
今回は睡眠と体重の関係性について、特別に全文公開します!


感想:
睡眠とダイエットの関係についてのお話。かなり参考になります。「成長ホルモンが最も多く分泌されるゴールデンタイム(22:00-2:00)に血糖値が下がった状態で睡眠をとる」これさえコントロールできれば、かなりの部分が改善できそうですね。残業になりそうな場合は、18:00-19:00頃に夕食を摂ってから、残りの仕事をして、帰宅後は入浴してすぐに寝る。といった習慣をつけるのが良いですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://number.bunshun.jp/articles/-/491330


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-19 09:45:58 (362 ヒット)

今、欧米でもっとも注目されているのがグルテンフリーの食生活だ。ミランダ・カーや、アン・ハサウェイといったセレブも取り入れており、日本でもダイエット法として徐々に浸透しつつある。

グルテンはたんぱく質の一種で、小麦やライ麦、大麦などの穀物に含まれている。食品の弾力や粘りの素になっているもので、パンやパスタ、うどんの膨らみやコシは、グルテンの働きによるものだ。

実は、このグルテンが多くのアレルギーの原因となっており、グルテンに反応して体調不良を起こすグルテン過敏症のほか、重症化した場合は「セリアック病」を引き起こすと言う。米にはグルテンが含まれていないので日本人には患者が少ないと言われていたが、近年、食事が欧米化するとともに、グルテン過敏症の人も増えているというので気をつけたい。


感想:
最近、グルテンという言葉を良く耳にしますが、ダイエットだけでなく、アレルギーや体調不良の原因となっているのですね。益々日本食が見直されるべきですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://irorio.jp/manamisgmt/20130618/62781/


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