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投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-08-20 10:11:25 (392 ヒット)

「原料が植物性脂肪だから」「カロリーオフされている」「バターはコレステロールが気になる」など、バターよりヘルシーなイメージのあるマーガリン。実はマーガリンには「トランス脂肪酸」が多く含まれているのをご存知だろうか?
欧米では規制されている「トランス脂肪酸」

トランス脂肪酸は、植物性脂肪に水素添加することで生成される脂肪酸の一種。がんや心臓疾患、喘息、アレルギーなど現代人に多い病気のほか、近年増えていると言われる非アルコール性脂肪肝の原因とも指摘されている。また、摂り続けることで認知症にもなるなどの研究結果もある。なんとなく健康に悪いということを聞いたことがある人も多いかもしれない。

実は、欧米では健康被害を与える可能性が指摘されており、食品中に含まれる量が規制されている。あいにく、日本では「加工しやすい」「価格が安価で安定している」とのことから、今のところ野放しにされている状態だ。健康を維持したいなら「安ければ良い」という考えを捨て、知識を付けて避けるしかない。


感想:
トランス脂肪酸は健康に悪影響を与える可能性が高いと言われていますが、マーガリンの方に多く含まれているのですね。コレステロールを避けるという意味でバターよりもマーガリンと考えがちですが、トランス脂肪酸も要注意ですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://irorio.jp/manamisgmt/20130819/72390/


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-08-11 08:33:21 (343 ヒット)

ヨガには体のゆがみ解消や筋力アップなど様々な効果がある言われている。とくに高温多湿の環境下で行う「ホットヨガ」は、汗をたくさんかくのでダイエット効果を期待する人も多いだろう。

だが、その期待がもろくも崩れるような研究結果が発表され、全世界のヨガ愛好家に衝撃を与えている。アメリカの研究者らが「ホットヨガはホットだからといってダイエットに対して特に何の効果もない」と発表。ヨガ講師もこれを支持しているというのである。


感想:
大変興味深い研究結果ですね。「汗をかく=ダイエット」といったイメージからホットヨガはダイエットヨガと考えがちですが、普通のヨガとカロリー消費の面からは大差がないのですね。むしろ新陳代謝の面での効果を期待すべきですね。ただヨガ自体にダイエット効果があるので「ホットヨガは痩せない」ではないということに注意すべきですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://rocketnews24.com/2013/08/10/358373/


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-08-10 09:02:02 (341 ヒット)

暑い日は、ダメだとわかっていてもエアコンがきいた部屋にこもったり、冷たいドリンクを飲んだりして体を冷やしてしまいがち……。体が冷えると、肩こりやダルさ、疲れ、むくみのような不調が起こり、気持ちも沈んでしまいます。さらに、代謝が下がって痩せにくくなるので、いいことはありません。

このような女性の敵、”夏冷え”によるプチ不調を解消するには、特別な道具がいらないヨガがオススメ! すでに、普段の生活にヨガを取り入れているという人は多いと思いますが、今一度プチ不調に効くポーズをおさらいしながら、体を動かしてみましょう。


感想:「かんぬきのポーズ」は体側を伸ばすこと、股関節を伸ばすことを実現できるのでいいですね。この暑さと、冷房生活で身体が悲鳴を上げていますので(笑)、時間を作ってこれらのポーズ、実践しようと思います(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www.biranger.jp/archives/76989


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-08-06 10:46:44 (424 ヒット)

ダイエット中の人にとって「脂肪」は憎き敵で、絶対に取ってはいけないものと認識されています。また、脂肪はコレステロールが気になる人にとっても嫌われています。ところが、脂肪は健康の敵ではなく健康の友と言うべき存在であることがアメリカの研究で判明しました。



Eleven Eleven健康センターの創立者で内科医のFrank Lipman博士と、料理コンテストの受賞経験豊富な料理人でNYのTertuliaのオーナーシェフSeamus Mullen氏は、ダイエットに関して、栄養士が「避けるべき」とよく言うおいしい食べ物、例えばバターなどについて共同で研究してきました。この両氏が、質問を受け回答するという対話形式で研究の成果を発表する中で「脂肪は健康の友である」という驚くべき内容が明らかにされました。


感想:
ダイエット=脂肪の摂取を控える。と安易に考えがちですが、それは誤りというか、もう少し細かくとらえていく必要があるようです。肥満と血糖値の上昇との関連性が明らかになって来ており、太る原因は「砂糖」などの「糖分」であり、健康にとっては、良い脂肪(油)は積極的に摂っていくことが大事だということです。バターの成分は良く知る必要がありませね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://gigazine.net/news/20130805-talk-about-fat/


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-07-27 09:17:09 (664 ヒット)

こんにちは。目下、プロテインダイエットに挑戦中で毎日が大豆漬けの「失業経験有り人事担当」田中二郎三郎です。

現在、一日の摂取カロリーは基礎代謝以下。普通だったら痩せていくはずなのに体重が減らない停滞期に入っています。ダイエット失敗率が一番高いのが、この停滞期。長引けば長引くほど達成感がどんどん薄くなり、ダイエットしてもムダなんだ...という気持ちにもなりやすいのです。

ダイエットの定説としては、最初は順調に体重が減っていき、停滞期を迎えて変動がなくなり、それが過ぎるとまた体重が減っていきます。疑問なのは、基礎代謝よりも摂取カロリーが少なければ確実に痩せていくはずなのに、なぜ停滞期が生まれるのでしょうか。


感想:ホメオスタシスとダイエット(リバウンド)の関係は興味深いですね。ダイエットをしている人がこの「停滞期」について指摘しているのをよく耳にしますが、このようなメカニズムが働いているんですね。人間の身体というのは本当に良くできていますね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www.lifehacker.jp/2012/07/120708dietmethod.html


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