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投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-05-31 09:29:09 (295 ヒット)

1日にどれくらい水分を摂ると良いかについては、人によって意見が分かれます。あなたにとっての適量は、体型が異なる他人には適量ではないでしょう。全ての人にぴったり当てはまる、共通の水分量は存在しませんが、パミラ・バラ(Pamila Brar)博士に基本的な考え方をお聞きしました。彼女はひな形として、次のように言っています。


感想:
水分摂取の大切さ、わかってはいるもののついついおろそかにしてしまいます。意識してもむようにしなければ一日1リットル未満に終わってしまったり。身体が疲れているなとおもったら水分不足かもというのは、理にかなっているのかなと思います。身体のやく0-70%は水分ですから、それが足りていないともちろん筋肉も水分不足になるわけですね。1日3リットル目指します(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www.lifehacker.jp/2013/05/130530need-to-drink.html


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-05-29 10:09:06 (417 ヒット)

「夜寝る前に食べると太る」ってよく聞きますよね?

 でも、分かっているけど、ポテトチップス、チョコレートやラーメンなど、塩辛いもの、甘いものや高カロリーなものをついつい食べてしまいます。

 それで悩んでいるのはあなただけではありません。一般的に私たち人間は誰しも、午前中にはあまり空腹を感じません。ある調査では、欧米人の平均的な朝食は、1日のカロリーの16〜18%と報告されています。

 また、朝食を食べない人も多くいます。睡眠という長い絶食の後なのに、なぜ朝は食欲がないのでしょうか?


感想:
朝起きてから14〜16時間後に「メラトニン」という睡眠を促すホルモンが分泌されるということですが、言い換えれば人間が起きて活動する時間はもともとこれぐらいが適量(限度)ということなんでしょうね。さらに成長ホルモンが分泌される22時から2時のゴールデンタイムに寝ているためには22時就寝、6時起床というのが当面の目標でしょうか^^(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/37860


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-05-27 16:15:37 (253 ヒット)

最近スーパーでよく見かけるオーガニック野菜。風評につられてなんとなく買ってみたけれど、値段は高いし、形は歪だし…オーガニック野菜って本当にいいの?
今日はオーガニック野菜のメリットについて詳しく説明します。
まずはじめに

最近のオーガニックブームでオーガニックと表記された商品が反乱しており、ニセモノが市場に出回っていることも。
有機JASマークのついている商品は厳しい検査を受け、国に認定された有機農産物の印です。


感想:
そもそも、オーガニック野菜(有機野菜)とは何か?
wikipediaによれば、


『有機農産物(ゆうきのうさんぶつ)は、有機栽培によって生産された農産物のことである。

かつては有機資材を利用して栽培された農産物も有機農産物と呼ばれることがあったが、1992年に農林水産省によって「有機農産物及び特別栽培農産物に係る表示ガイドライン」が制定され、「化学的に合成された肥料及び農薬を避けることを基本として、播種または植付け前2年以上(多年生作物にあっては、最初の収穫前3年前)の間、堆肥等による土づくりを行ったほ場において生産された農産物」』

ということです。最近はオーガニックレストランなども増えてきており、健康への意識の高まりにより需要はウナギ登りのようですね。健康への効果は「抗酸化作用」ということなのでビタミンやフィトケミカルの含有量が高いということですね。サプリメントで摂るかオーガニック野菜で摂るか経済性、栄養学的にどちらが良いのでしょう?(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://googirl.jp/lifestyle/1305organic_vegetables564/


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-05-26 08:55:25 (335 ヒット)

ダイエットは一筋縄ではいかないもの。毎日の食事が健康状態や体重を大きく左右するのは間違いありませんが、やせようと食生活を正そうとした経験がある人なら誰でも知っているように、思っただけで簡単に変えられるものではありません。

もちろん、ブロッコリーの方がクッキーより健康的なのでしょう。砂糖や脂肪は健康に悪い、抗酸化物質をとるべきだといった話はいくらでもできますが、それでもクッキーがおいしいという事実は変わりませんし、食べたい気持ちが収まったりはしないでしょう。

何を食べるべきか指示するだけのダイエット計画は、長い目で見てうまくいくきません。なぜあなたが今の食生活を選んでいるか、その心理に踏み込む必要があるのです。栄養学の知識は大事ですが、それはダイエットというパズルの1ピースにすぎません。自分の行動やその根本にある動機を把握するのが、ダイエットの真の秘訣です。


感想:
ダイエットに限らず、継続できるできないというのは、そもそも意志が強い弱いとは無関係。脳の仕組みを紐解いて、{習慣化」というキーワードで説明されています。腑に落ちる内容ですね。「ホルモン分泌」という切り口で心理面だけでなく生理学的側面から説明されると納得できますね。何かを継続したい時、ホルモン分泌を促すようななにか条件付けをすることが大切ですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www.lifehacker.jp/2013/05/130525braindiet.html


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-05-20 09:47:01 (399 ヒット)

神経科学の博士号を持ち、運営する健康食サイト「Summer Tomato」が2011年の『タイム』誌が選ぶベストウェブサイト50に選ばれるなど、輝かしい経歴を持つDarya Roseさん。


ダイエットをせずに食事と脳の仕組みで痩せることを提案した著書『Foodist』を発売した彼女は、脳を上手に使うことで痩せられるといいます。


今回は、そんな彼女流の「痩せる脳」の作り方についてお伝えします。


感想:
「ヘルシー」という言葉を使わない。というのはちょっと意外でしたね。「美味しくない」「お腹が満たされない」というマイナスイメージがあるということですが、たしかに英語だとそうなのかもしれませんね。日本語だと「ヘルシー」=「身体にいい」で、味やお腹が満たされるかどうかはまったく別の尺度でそれほど連想させられるイメージは湧いてこないような気がしますが、どうでしょうか(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www.cafeglobe.com/2013/05/029909brain_diet.html


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