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投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-07-15 10:48:20 (493 ヒット)

老化を促し、アンチエイジングの大敵とされている糖化。ではそんな糖化を防ぐためには日常生活でどんなことを心掛ければ良いのでしょうか?簡単に糖化を防ぐ事が出来るちょっとした心掛けをレクチャーしたいと思います。

(1)しっかり咀嚼をしてゆっくりと食べる

いくら老化促進物質と言われるAGEの少ない食べものを選んでも、体内でブドウ糖が過剰になって溢れてしまうと結局のところ糖化してしまいます。早食いは急激に体内で血糖値を上げてしまうので、一口あたり30回程度を目安にしっかり咀嚼をして食べるようにしましょう。


感想:
糖化とは、体内にあるタンパク質と食事により摂取した「糖」が結び付き、「糖化したタンパク質」が蓄積してしまう事。焦げて黄色く劣化した状態の事です。ダイエットや成人病予防と同様に食事の際に心がけたいこととほぼ似通っていますね。簡単なことですが、習慣化させていくのが大切ですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://news.livedoor.com/article/detail/7856358/


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-06 11:19:56 (513 ヒット)

私たちの生活に欠かせないコンビニ。最近では、“コンビニスイーツ”が進化し、男女問わず人気を集めていますよね。そんなコンビニで、実は危険な食品があるのはご存知ですか?

今回は、できたら避けるべきコンビニ食品をご紹介します。



■1:スイーツ(ケーキ、ゼリー)

前述のスイーツの中でも、特に注意したいのがケーキ、ゼリーです。というのも、コンビニのケーキやゼリーには、添加物を含んだものが多すぎるのです。なかでも、とろみや食感を出すために使われる添加物の一つ増粘多糖類は、一品目を追加した場合はそのまま表示されますが、二品目以上追加した場合は、“増粘多糖類”としか表示されず、何が使用されているのか分からないのです。

主な増粘多糖類には、ペクチン、カラギナン、グァーガム、ローカストビーンガム、タマリンドガム、キサンタンガム、カードラン、トラガントガム、ファーセレランがあり、安全性の高いものも多いのですが、カラギナン、トラガントガムは発がん性とがん促進物質であることが、ファーセレランは催奇形性の疑いがもたれています。


感想:
先日記事で、アメリカで何十年も前のマクドナルドのハンバーガーが上着のポケットからでてきてまったく形も変えていなかったというのを見ましたが、食品添加物の技術がどんどん上がって来ている一方で健康への影響が心配ですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www.biranger.jp/archives/71895


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-04 10:36:40 (523 ヒット)

「いつまでも若くいたい」というのは、大人なら誰もが抱く思いです。
このアンチエイジングについて、ユニークな研究成果が発表されました。
「実際の年齢よりも顔が老けて見える人は、体の血管の老化も進んでいる」というのです。
その研究の中身は?そして、どうすれば「見た目」と「血管」の老化を防ぐことができるのでしょうか。
見た目で分かる血管の年齢

老化の進み具合を検査する「アンチエイジングドック」を早くから開設し、老化研究の拠点となってきた愛媛大学医学部附属病院。 この病院でドックを受診した273人のデータを基に、去年、ユニークな論文が発表されました。 見た目の年齢から、体の血管の老化が分かるというのです。


感想:
これは面白い実験ですね。見た目と血液の年齢がイコールとは。よく腸の状態と皮膚の状態は近いといいますが、やはり「内側から」という事ですね。かけうどんと野菜うどんを食べた場合の其々の血糖値の上昇度合いは驚きです。食物繊維のパワーはおそるべしです(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2013_0603.html


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-02 09:56:30 (531 ヒット)

みなさんは子どもの頃、「魚を食べると頭が良くなる」と聞いたことはありませんか? 確かに、青魚に多く含まれ、記憶学習機能をつかさどる部分に多くある必須脂肪酸“DHA(ドコサヘキサエン酸)”は有名なので、おおよそ理解をしている方も多いでしょう。

しかし、同じ必須脂肪酸である“EPA(エイコサペンタエン酸)”については、意外と知らない方が多いのでは? そんな一見地味な栄養素であるEPAですが、DHAと同様にいわし・さば・あじなどの青魚やまぐろの脂身(トロ)等に豊富に含まれている必須脂肪酸。

そこで、今回はEPAを摂ることで期待できる、幅広い美容・健康効果をピックアップしてみました。順に見ていきましょう。


感想:
必須脂肪酸の重要性が最近歌われていますが、これほどまでに健康に関連があるとは知りませんでした。とくにEPAという栄養素。すごい働きをしますね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www.biranger.jp/archives/71449


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-05-31 09:36:32 (496 ヒット)

昔に比べて太ったなあ…と感じている人は、10kg以上増えていないかどうか、是非改めて考えてみてください。20歳に比べて10kg増えたかどうかが、健康な人生、健康に不安のある人生の、別れ道ということがあるのです。

■糖尿病になりやすい確率は、10kg増加で72〜97%

日本糖尿病学会での筑波大学の発表で、糖尿病だけれどもまだ診断を受けていないという人、また糖尿病だとはっきり確定していないものの、血糖値が明らかに正常より高めだという人を調べる基準として、20歳の頃から10kg以上体重が増えたかどうかがひとつの指標になる可能性があると発表されました。


感想:
肥満型体系の人が10kg体重が増えた場合の糖尿病発生リスク97%というのは驚きですね。初期のころや境界型の時期は自覚症状がないので見過ごしてしまうので注意が必要ですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://news.mynavi.jp/news/2013/05/30/156/index.html


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