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投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-08-27 10:34:48 (858 ヒット)

「夜遅くに食べると太る」というのは、昔からをよく言われていることだ。夜遅い時間に食事をすると、昼食から時間が空(す)きすぎて余計に空腹を感じ、ドカ食いの危険性がある。また、夜遅くだと大量に食べなくても、なぜかどんどん体重が増加してしまうことが多い。さらに、夜遅くに食べると朝おなかが空かないので、朝食を抜くことにも。

太るピークは22時〜午前2時

炭水化物(糖質)と脂質は、身体を動かすのに必要なエネルギー源。しかし、夜遅くに食べると、大抵あとは寝るだけだ。ご飯やパンなどの炭水化物、揚げ物や脂肪分の多い肉など油っぽいモノを食べると、エネルギーとして消費されず、脂肪として体内にため込まれる。結果、体重が増えてしまう。

注目したいのが、人間の遺伝子に結合している「BMAL1(ビーマルワン)」というタンパク質。これには、脂肪をため込むための酵素を増やす働きがある。つまり、「脂肪を蓄積せよ!」という司令塔の役割を担っている。しかも、体内リズムと密接な関係があり、時間帯によって増減。昼に少なく、夜に増えるという特性がある。


感想:
お肌のゴールデンタイムと呼ばれる22時〜2時のあいだ。この時間帯は睡眠をとるようにいわれていますが、脂肪の蓄積に関しても重要な時間帯になっているのですね。この時間帯入る前に夕食で摂ったものが消化吸収されているのがベストですね。夕食はなるべく早めに、どうしても遅くなりそうな場合は、夕方に軽く摂って遅い時間は控えめにするというのがいいですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://news.mynavi.jp/news/2013/08/26/003/index.html


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-30 10:37:03 (429 ヒット)

知らぬ間に体内に蓄積されている体外毒素、“有害ミネラル”。しっかりデトックスする意識を持たないと、健康だけでなく美肌を阻害する原因になってしまいます。本日は、その有害ミネラルを効果的に排出するための方法をお伝えします。

■有害ミネラルとは

現代人の大半は、体内に悪影響を及ぼす有害ミネラルを、毎日知らぬ間に取り込んでしまっていると言われています。有害ミネラルとは、人間の体内で利用されないと考えられている重金属の総称。本来、人の体にあるべきでない物質が、食べ物などを介して入ってきてしまう“体外毒素”なのです。主な有害ミネラルとしては、水銀、ヒ素、カドミウム、鉛などがあり、蓄積されると体に不必要どころか、様々な機能を阻害してしまう恐れが。


感想:
有害ミネラルは知らず知らずに身体の中に取り込まれて蓄積していってしまいます。日本人は魚を多く食べるため、魚を通じてこのようなミネラルが身体の中に入った来りもします。デトックスにはサラサラの汗をかくことが大切なんですね。空調の完備により汗をかくことが少なくなってきていますが、身体の浄化の意味でもどんどんいい汗をかいていく必要がありますね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://news.livedoor.com/article/detail/7812629/


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-29 09:08:23 (382 ヒット)

皆さん、季節の変わり目で体調は壊しておらんかえ??
お久しぶりの、お春じゃ。

今回は、中村の攻撃によって負傷したマキちゃんに代わり、わしがとっておきの健康ノウハウをお教えするぞよ。(マキちゃんの負傷の経緯については、こちらを参照じゃ)

今回のキーワードは「赤い食べ物」。

最近、書店に"「赤色」を食べると若返る!"という本が並んでおることを知っておるかの?

「健康の秘密は赤い食べ物が握っていた!」という本じゃが、実は今、「赤い食べ物」が注目されておる。

例えば、疲労回復に効くと言われている人気の野菜「トマト」は赤色じゃ。
そして、川を逆流して産卵しに行く、エネルギッシュな魚「鮭」の身は赤色じゃ。


感想:
パプリカ、トマトの抗酸化作用は良く知られていますが、鮭というのは見過ごしていました。タンパク質ということだけに注目しがちですが、実は抗酸化物質を多く含むという、魚の優等生なんですね。鮭べんとうも侮れませんね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://r-yakuzaishi.net/maki/know-how/%E8%B5%A4%E3%81%84%E9%A3%9F%E3%81%B9%E7%89%A9%E3%81%AB%E9%9A%A0%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E9%A9%9A%E3%81%8D%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E5%8A%B9%E6%9E%9C/


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-22 08:59:13 (329 ヒット)

毎日の睡眠、その無意識の時間には「太らない」を導く
いくつもの要素が“眠って”いた。

好評発売中のNumber Do『太らない生活 2013〜健康と軽い体を
手に入れよう〜』では、「生活習慣の見直し」に着目してダイエットを考察。
今回は睡眠と体重の関係性について、特別に全文公開します!


感想:
睡眠とダイエットの関係についてのお話。かなり参考になります。「成長ホルモンが最も多く分泌されるゴールデンタイム(22:00-2:00)に血糖値が下がった状態で睡眠をとる」これさえコントロールできれば、かなりの部分が改善できそうですね。残業になりそうな場合は、18:00-19:00頃に夕食を摂ってから、残りの仕事をして、帰宅後は入浴してすぐに寝る。といった習慣をつけるのが良いですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://number.bunshun.jp/articles/-/491330


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-19 09:45:58 (362 ヒット)

今、欧米でもっとも注目されているのがグルテンフリーの食生活だ。ミランダ・カーや、アン・ハサウェイといったセレブも取り入れており、日本でもダイエット法として徐々に浸透しつつある。

グルテンはたんぱく質の一種で、小麦やライ麦、大麦などの穀物に含まれている。食品の弾力や粘りの素になっているもので、パンやパスタ、うどんの膨らみやコシは、グルテンの働きによるものだ。

実は、このグルテンが多くのアレルギーの原因となっており、グルテンに反応して体調不良を起こすグルテン過敏症のほか、重症化した場合は「セリアック病」を引き起こすと言う。米にはグルテンが含まれていないので日本人には患者が少ないと言われていたが、近年、食事が欧米化するとともに、グルテン過敏症の人も増えているというので気をつけたい。


感想:
最近、グルテンという言葉を良く耳にしますが、ダイエットだけでなく、アレルギーや体調不良の原因となっているのですね。益々日本食が見直されるべきですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://irorio.jp/manamisgmt/20130618/62781/


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