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投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-14 09:35:47 (422 ヒット)

睡眠の質は、身体と感情の健康状態に直接影響を及ぼします。十分な睡眠は、私たちの生産性を向上し、記憶力と新陳代謝を上げ、病気に打ち勝ち、長生きさせてくれます。

でも、その方が良いとわかっているのに、眠れない時はどうしたらよいのでしょうか? 不眠の夜が続くと日中がつらくなるだけでなく、イライラしてしまい、つまらなく、ストレスにつながります。ギリシャの眠りの神様、モルフェウスの導きを得るには、どうしたらよいのでしょうか?


感想:
快眠の為に私が実践していることの一つに、就寝前30-60分に照明を落とすというものがあります。間接照明レベルまで落とすだけでかなり気分が落ち着き、次第に睡魔が押し寄せてきます。このときに視覚から情報をあまり入れないようにします。パソコンやスマホはもってのほかです。足の裏などを揉んだりして血行をよくすればさらに身体がぽかぽかしてスムーズに入眠できますよ(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www.lifehacker.jp/2013/06/130612good_night.html


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-10 09:07:35 (457 ヒット)

人間は平均して一生のうち24年間を寝て過ごします。しかし、この「睡眠」に関しては不可解なことが多く、健康のためにどのくらいの睡眠時間が必要なのかもわかっていません。今回は研究成果を取り上げながら、この「睡眠の謎」に迫ってみました。

睡眠に関する最大の問題のひとつは、「話題があまりにも多すぎる」ことかもしれません。必要な睡眠時間やその影響、睡眠中に起きていることなど、一般的なことは誰もが知っています。けれども、これらの知識をどこで得たのかよく考えてみると、人づての話だったり、子どもの頃に母親から言い聞かせられたりしたものがほとんどだったことに私は気付きました。


感想:
良い睡眠に関するいくつかのTips、参考になりますね。とくに興味深かったのが、「心身ともに疲れる必要がある」というものです。確かに身体が疲れた時は良く眠れますが、精神的困難を課すというのは意外ですね。これももちろん引きずらない程度に完了しておく必要があるように思いました。解決はしていなくても、有る程度頭の中でめどをつけておく必要があるのかなと思いました(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www.lifehacker.jp/2013/06/130609how_much_sleep.html


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-03 09:12:25 (527 ヒット)

 「若さ」って、誰もが憧れますね。でも「血液の若さ」なんて、考えたことありますか? 体の隅々まで酸素が巡るためには、血液中の細胞が、若くなければいけないのです。その大役を担うのが左脇腹の奥にある「脾臓」。知名度はあまり高くないですが 、とっても大事な臓器なのです。

 私たちの体の中を、隅々まで巡る血液。ドックドックと脈打つ拍動は、まさに体が生きている証といってもいい。

 血液の最重要機能は、酸素を運ぶこと。体内に60兆個ある細胞はどれも、酸素がなくては生きていけない。十分な酸素を届けるため、体の中は隅々まで血管が張り巡らされている。


感想:
脾臓って普段あまりクローズアップされませんが、とても重要なプレーヤーなんですね。意味のない臓器など存在しませんが、これほど活躍しているとは正直知りませんでした。身体にあるリンパ球の1/3がこの脾臓に集まっていて、免疫機能を担っているんですね。身体のメカニズムをあらためて聴くと、ほんと良くできているなと感嘆します。以前、脾臓を切除した人と話をしましたが、実はとんでもないことなんですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK2700M_X20C13A5000000/


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