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投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-06-24 09:05:38 (366 ヒット)

■ はじめに

ストレスフルな生活が続いているときは、身体だけでなく心も疲れているもの。上手にリラックスさせて、心の疲れを癒していきましょう。今回は筆者が実践している心のリラックス方法を紹介します。

■ 心のリラックスとは?

心が疲れてくると、イライラしたりマイナス思考になったりして、なかなか建設的な考えをすることができません。そんなときは何も考えずにただ、ぼーっとするのがいいでしょう。問題や悩みから心を解放して、休ませましょう。身体に休息が必要なように、心にも休息が必要です。


感想:
特別の事ではないが、このように順序立てて、意識をあることに集中させていくことによってだんだんと心をコントロールしていくんですね。無意識に湧き上がるストレスや不安感を、意識を使って和らげていく。これを意識的にストレスや不安感に注目して抑えつけようとしても逆効果で、身体のほうに意識を向けることが大切なんですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://news.livedoor.com/article/detail/7792782/


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-05-23 10:29:21 (362 ヒット)

認知行動療法(CBT)は鬱や不安障害、むちゃ食い障害などの問題に、非常に有効な治療法のひとつとされています。

この記事では、臨床心理学者で社会心理学者でもあるAlice Boyes博士に、自宅で実践できるCBTの手法をいくつか教えてもらいました。気分や不安、ストレス関連の問題の緩和に向けて、取り入れてみてはいかがでしょうか。


感想:
マインドフルネス瞑想法なんかも認知行動療法に取り入れられているんですね。「自分の呼吸に意識を向ける」という方法、とっても効果があります。雑念を取り払おうとするのではなく、呼吸を観察することによって、それがメンタルに働きかけます。他にも興味深い方法が記載されています(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www.lifehacker.jp/2013/05/130522cognive_restructing.html


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-05-10 09:03:37 (340 ヒット)

まだ水曜日だというのに、歯車が狂いはじめています。朝、コーヒーメーカーは不調で、コーヒーが溢れ出したと思ったら、通勤ルートは大渋滞。デスクに着いたら着いたで、自分を咎める上司からのメモが目に留まる ──。

こんな時はカッとなって、脊髄反射的に反応してしまいがち。ですが、後で自己嫌悪に陥ることうけあいです。「イライラの脊髄反射」の仕組みを突き止め、冷静さを保つためのコツを紹介しましょう。


感想:
この記事で上げられた戦略の中で2番の「相手になぜ?と聞く」というのが効果的なように思いました。感情的になっているシチュエーションでは、どうしてもお互いが自分のことが見えていません。「なぜ?」といったように、理由を聴くことにより、相手も自分も論理性、客観性を持つ瞬間ができるような気がします。「論理的、客観的に考える」ことによって、いったん感情を「置く」ことができるんじゃないでしょうか。理由を聞かれて、トーンが少し下がるというのは良くあることです。火に油を注ぐことを恐れずに「なぜ?」と聞いてみることですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://www.lifehacker.jp/2013/05/130508chill-out.html


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-05-03 09:38:30 (569 ヒット)

生活であった嫌なことを引きずって、仕事に影響が出てしまったり、仕事上の心配事が原因で、プライベートでは何も手につかなくなってしまったり、といった経験はないだろうか。

 心を乱された状態が長く続いてしまうと、やるべきことに集中して取り組むことは難しい。どんなことにも動じない「心」は、習慣を変えることによって習得することはできるのだろうか。

 『怒らない 禅の作法』(枡野俊明/著、河出書房新社/刊)には、常に落ち着いた心で、穏やかに過ごすための心の持ち方が解説されている。前回は、怒りや苛立ちを感じた時の対処法を紹介したが、今回はそれらの感情にとらわれない心を作る方法を取り上げる。


感想:
著者が2つ目に述べている、「もっと良くしよう」を捨てる。というのは「足るを知る」とのさじ加減が難しいですね。「今与えられているものに感謝する心を持つ」ということで実践していくことですね(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://biz-journal.jp/i/2013/05/post_2018.html


投稿者 : koichikm 投稿日時: 2013-05-03 09:13:09 (405 ヒット)

心因性鬱病の一種で仕事などに没頭してきた人が意欲を失う現象「バーンアウト(燃え尽き症候群)」について、実際に燃え尽き症候群に苦しんだAndrew Dumontさんが自身のブログで対処法をまとめています。世間には燃え尽き症候群の人にむけたライフハックなどがたくさん存在しますが、実際に燃え尽き症候群に苦しんだ1人として、Andrew Dumontさんが自身のブログにまとめた対処法がこちらです。


感想:
心身の健康を維持するのに普段から心がけたいちょっとした習慣が紹介されています。因みに私の場合、
1.朝の運動 ○
2.夕方の散歩 ×
3.小説を読む ×
4.週に1度仕事から離れる ×
5.知的な趣味を身につける ×
6.小さな成功 ×
7.健康的な食事 ○
8.無駄な決断を避ける ○
9.年に1度プラグを抜く ×

9打数3安打打率.333でした。野球だと十分ですが。。。
(管理人)


この記事に関する詳細リンクは↓
http://gigazine.net/news/20130502-avoiding-burnout/


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